オフィスの地震対策工事

地震対策

こんなお悩みありませんか?

  • 地震は他人事と思っているけど、いざという時どうしたら良いのか不安
  • 仕事中に地震がおきたら、どんな危険性があるの?
  • 学校などは耐震化しているけど、会社は?
  • 非常時に備えておいたほうが良いものってあるの?

災害・地震対策は、とやまオフィススペース.comにお任せください!

自然災害は止めることができません

日本は世界的にみても地震が頻繁に発生する国です。
近年では、東北や九州など地震による大きな被害がありました。
富山県は比較的地震が少ない県ですが、地震による被害は決して他人事ではありません。
もし昼間に地震が起これば、オフィスで被災する方も多いです。
会社の大切な人財を守るために地震対策をする必要があります。
しかし、富山県では地震対策を実施しているオフィスが少ないのが現状です。
社員の安全を守るためにオフィスの地震対策を実施する必要があります。
また、地震以外にも、台風、津波、大雪などのいつ起こるかわからない自然災害に備えておく必要があるでしょう。
自然災害は止めることができないのです。

ネジ

オフィス家具・什器の耐震固定

オフィスで地震が発生した時は、ローパーテーションや背の高い書庫が凶器になってしまいます。
また、転倒したオフィス家具が避難経路をふさいでしまった場合、社員の避難に遅れが生じる恐れもあります。
とやまオフィススペース.comでは、オフィスの家具・什器を壁や床へ固定する工事や、オフィス家具同士の連結工事を実施しています。
耐震固定工事を行うことによって地震発生時にオフィス家具・什器が転倒するリスクを軽減することや、転倒するまでの時間を長くすることが可能です。

書庫

書庫収納物の飛び出し防止

地震発生時は、オフィスの書庫の扉が開き、保管していた書類は飛び出してしまいます。
たとえ本やカタログであっても、勢いよく飛び出してくると危険です。
危険を防止するために、とやまオフィススペース.comは収納物の飛び出し防止機能付きの書庫をおすすめしています。
ラッチと呼ばれる開閉ロック機能がある書庫なら、地震によって揺れた場合でも書庫の扉が開かないため収納物の飛び出しを防ぐことができます。

金庫

20年以上経過した金庫の交換

あまり知られていないことですが、金庫は20年を経過すると耐火機能が低下していきます。
もしも耐火機能が落ちた金庫を使用されている場合は、火災が発生した際に大切な保管物を火の手から守ることができません。
非常時のリスクを軽減するために、購入から20年以上経過している金庫は早めに交換するようにしましょう。

災害・地震対策用品の備蓄

地震対策として、オフィスに災害・地震対策用品を備蓄し,地震や災害の発生に備えましょう。
地震や災害発生時は、社員が帰宅できなくなることも想定し、食糧品や水の用意をします。また、もしものときに社員を救助するためのバールやハンマーも用意しましょう。
とやまオフィススペース.comでは災害・地震対策用品選定に関するご相談も承っております。

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